ことばのおと 〜さがちゃんの冒険

なんか生きづらいけど、それでも大丈夫だったと知ってゆく。そんな冒険。

編んだりほどいたり、また編んだりほどいたり

 

ここ最近「食堂の仕事5連勤×花粉症×生理前」のコンボで

眠り浅いわ悪夢も見るわで、ぐったりモードでした。

 

でも、2日ばかり休んで回復。

寝る前には花粉症の薬(すごい眠くなるやつ)を飲んで

眠りも深く、悪夢もちょっとずつマシになってきた。

(昨日は面と向かって親に反抗する夢だった。笑)

 

 

 

それと並行するようにして

今月思い立って、マクラメ編みを始めた。

 

 

これがまたおもしろくって

でも、ヒモ(ワックスコード)も安いもんじゃないので

編んだりほどいたり、そんでまた編んだりほどいたりを繰り返している。

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ひら編みに石を組み合わすとこーなるのかー。

ほーほーなるほどーーー。

意外と強度もあるのねーーー。

石のまわりをヒモがぐるり覆ってるのは、やっぱあんま好きじゃないかも。

 

と理解したあとは、またほどいて。

 

 

こういうのは調べれば画像もあったりするけど

「実際どんな感じなのか」っていうのは

自分でやってみないと分からなかったりする。

 

 

 

練習を兼ねて麻ひもでも編んでみた。

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ひら編み。

 

 

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ねじり編み。

編むヒモを変えて、色を一種類だけ、というのもまた表情が違うんだな〜。

なんて知るのがおもしろい。

 

 

今のところ、ヒモの記録帳みたいになってますが

インスタにもアップしてみました。

www.instagram.com

スマホの使い方とかインスタの楽しみ方とかも

じわじわちょっとず〜つ分かってくるのがまたおもしろい^^

(いずれも初心者なので・・・) 

 

 

 

今日は「つゆ結び」というのをこれから覚える。

できたら、また麻紐でも編んでみよう。

 

 

 

前はやりたいことやるならお金にしたいって

もう一刻も早くいろいろ覚えてできるようになりたい

って、早く早く早く前に進みたかったのに。

 

 

今はほどくのも楽しいなんて、なんか自分にちょっと笑う。

きっと前なら「すげームダな時間」と思っていたはず。

 

あらっ、爪が短くてもほどくのにそこまで支障ないわ!

ほどきながら、そんなことがわかるのも楽しい。 

 

 

 

 

 

ひとつをやってみて肚落ちして

またひとつをやってみて肚落ちして。

 

「わ!おもしれえ!」を繰り返した結果

私は、いずれの方向かに進んでいるのかもしれない。

 

 

そんなことを思った、春のマクラメ編みでした。

 

 

 

誰かに認めてもらうための仕事をやめてみて

 

1年半前、食堂での仕事を始めた時

私にはすごい悲壮感があった。

 

大学出てから

農業の仕事も、NPOの仕事も、アートの仕事もしたけど

結局なんにもなれなかったな・・・

夢中になりたくて、これが私の仕事なんだって胸張って言いたくて

興味もとうとがんばったけど、結局どれもやめてきたんだ・・・

 

結局私は、食堂でごはんをつくるくらいしかできないんだな〜・・・

 

 

 

なーんて思ってたけど

一人きりの現場で、5〜25人分のごはんをつくらなきゃいけない仕事

最初は覚えるので精一杯だった。

 

上司に役立たずだと思われないように

暇な時間さえあれば、拭き掃除をしたり

忙しい時は洗えないものを洗い直したり。

 

上司はシフト作ったり、発注したりで忙しい。

私は大して何もできないから

掃除するくらいは当然だと思っていた。

  

結局、私はほめてほしかったのだ。

認めてほしかったのだ。

そして、あなたには価値があると言ってほしかった。 

自分じゃ言えなかったから、誰かに。

 

ピカピカに掃除したのに何も言われないと

心のどこか、拗ねたような感じになった。

 

 

 

 

ある日、限界がきて

一所懸命やってた掃除を少しずつやめてみた。

掃除はするけど、休憩も同じくらいとるようになった。

 

誰かに認めてもらうための仕事をやめた。

そしたら私は怪獣のように

もっとこうしたいんだー、ああしたいんだーって言い始めた。

 

 

 

仕事中、音楽を聴きたいなと思って

スピーカーを持ち込んで洋楽をかけてみたり。

 

この曲いいですね、とお客様に言われることもあれば

大音量の音楽、やめてほしいと言われることもあった。

 

やりたいことやって、いいと言ってくれる人もいてうれしかったけど

イヤだやめろと言ってくれる人もいて、不快にもさせられた。

でも、そのどちらもが面白く、また貴重な体験だった。

冒険に繰り出せたことがただ新鮮で、うれしかった。

 

 

 

 

 

最低限、基本の仕事を覚えたあとは

適当にやりたいことやってみて

怒られるくらいでちょうどいいのかもしれない。

なに、変わった人だと思われるくらいだ。

 

 

まあ一介のバイトが

あんまり他人の土俵でやりすぎたら怒られるから

そこは程度をみないといけないけど・・・

 

 

 

 

誰かに認められるためだけじゃなくて、

いつかちゃんと死に切れるように仕事したい。

それが正解とか間違ってるとか関係なしに、ただ、やってみたい。

そんなことをやり続けたい。

 

 

きっと「そのついで」に

認められたり、認められなかったりするんだろうな。

 

 

 

お客様の前で変顔が隠せなくなった

 

食堂の仕事を今日もしてきた。

 

やってて気持ち悪い接客やめよう

笑えないとき無理に笑うのやめよう

言いたくない「ありがとうございました」言うのやめよう

と、自分の地を出して仕事していたら

仕事用のすました顔もどんどんできなくなってきた。

 

 

sagawatomomi.hatenablog.com

sagawatomomi.hatenablog.com

 

接客のことは上の2つの記事にも書いた。

この仕事を通して「自分はどんな風に働いていきたいのか?」

あーでもない、こーでもないってことを実験させて頂いているm(__)m

 

 

 

で、仕事用のすました顔ができなくなったら

お客様の前で、どんどん地が出るようになってきた。

 

こんな顔もしてしまう。

今まで押し込めてきた変顔(笑)がどんどん出てきた。

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肉焼くの忘れてたーーーッ!!!

すいません、お呼びしますんで、座って待っててくださいーーっ!

みたいな。笑

 

 

 

あとは奇声も隠さず出すようになった。

 

「(族長はなんで人間の言葉をしゃべれるんだろう)※ある漫画のこと考え中」

 

物思いにふけりながら洗い物してる時、急に声をかけられて。

 

 

「おかわりおねがいします〜 」(お客様)

 

「おおおおおぉおおお?!・・・はい!おかわりですね!」

 

現実に戻ってくるまでのタイムラグがあるけど

変な声も出てしまうけど(多分、変な顔もしてる)

おかわり要請にはちゃんと応えられます!( +・`ー・´)ドヤッ

 

 

 

お客様はやさしかった。

いつも大して表情が変わらないその方が

おぼんを下げてくる時、私にほほ笑みかけて

「おかわりありがとうございました」とおっしゃってくださった。

 

 

そして、いつもはテレビを消さないお客様が

今日はポチッと消して帰られてびっくりした。

 

 

一体、どーなってんだろ?

私は厨房に置いてあるマニュアル本通りに全然やれてないのに

それどころか、かけ離れていっているのに

お客様がいつもよりやさしくなっている。

 

この人はこんな風に笑うんだな、ってこと

今日はたくさん知ることができた。

 

 

 

もしや、変顔が出せるようになった分

私の笑った顔も前より自然になっているのかもしれない。

それにつられて、お客様もほほ笑んでくださっているのかもしれない。

 

 

おもしろいから、経過観察しよう。

一体、なにが起きてるんだろ?

 

 

 

 

思ったことの実現が早くなっている

 

ここ最近、 

「思ったことの実現が早い」と言う知り合いが何人かいて

私の身にもそんなことが密かに起きているから

ほんとだ、すげーな〜となっている。

 

 

 

食堂の仕事辞めること、

あのお客様には言っときたいな〜と思ったら

外でばったり出くわして、伝えることができたり。

 

 

そこでの会話もまたよかった。

「あ、そういや〜私、◯月いっぱいで食堂やめるんです」(さ)

「ええ!急だな・・・最後まで楽しく働いてくださいね」(お客様)

※急、というのはそれまでの会話の流れをぶったぎって、突然辞めますと言ったためw

 

 

・・・楽しく働いていいんだね〜 w( ̄o ̄)w オオー!

最後までおいしいごはんつくってくださいね、とかじゃないんだなw

 

 

そして私の働きかた、

オッケーと言ってくれるお客様がいるんだって思えて

なんだかとっても肯定された気分になった。

 

最後まで楽しく働き抜きたい。

応援ありがとうございます。 

 

 

 

 

 

 

あとホワイトデー、はやおがケーキくれるということで

アップルパイをオーダーしたのだけど・・・・

 

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その日私が出かけた先で「RINGO」のアップルパイを見て

あー食べたいなーと思ったけど、買わなかったのだ。

 

ここ ↓

ringo-applepie.com

 

で、はやおにアップルパイをオーダーしてはみたものの

帰りの乗り換え駅に「らぽっぽ」しかないし、らぽっぽのパイになるだろうな。

まあしゃーないかー・・・

らぽっぽのポテトアップルパイ食べたことないし・・・

新しい体験できるし、まっいいか・・・

 

 

 

 

・・・

とか思ってたら

RINGOのアップルパイちゃんと買ってきてくれた!d(>_< )Good!
※RINGOのパイ買ってとは一言も言ってない。

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しかも4つも!www

あのー、自分ら、ふたり暮らしなんですが・・・

(なんで4つ?と訊いたら「気分」とのこと。わからんわー・・・

 

 

 

 

ホワイトデーのお返しはカレー♪

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スパイスどっさり入れた、豚バラと大根のカレー。

トマト缶買い忘れたので、冷凍焼けしたミニトマトちょっとと

ドライトマトとケチャップで補ったけど、おいしくできた。

電気の灯りで、カレーの色がうまく出なくて残念。ほんとはもっと茶色い。 

  

 

 

 

 

で、こっからオチ。 

 

自分がこうしたいって思ったことに対して

どっかからサポート入るのおもしろい。

不思議だなーって思う。

  

なら、あんまり出し惜しみせずに

これは無理かもとすぐ諦めずに

とりあえず、気軽にいろいろやってみっか。 

叶っても叶わなくても、なんだか楽しい ♪ 

 

 

 

したい接客、したくない接客

 

食堂の仕事しながら、また接客について考えていた。

 

接客したくないって昨日私は言ったけど

その「したくない接客」ってなんだろうな。

 

 

sagawatomomi.hatenablog.com

 

私がしたくない接客は

自分が笑えない時(体調・機嫌が悪いなど)に

ムリして笑顔でいてしまうことだ。

そういう辛い時に「こんばんは」とか「ありがとうございました」とかに

ムリして気持ちを込めようとしてしまうことだ。

それやると、気持ち悪くなる。

 

 

 

 

そうかと思えば、やりたい接客もちゃんとあって。

 

うちの食堂は、お客様来る時間バラバラで

厨房ではひとり作業だから、料理は基本作り置きだけど

それでも調理のタイミングを見計らって温かい料理出したいと思う。

 

盛り付けはできるだけきれいにしたいし、

ごはんのおかわりを頼まれたら

その人が食べたい分をちょうどよく盛ってあげたい。

 

そんな接客。

 

 

 

 

この人なんとなくステキだなというお客様が来れば、勝手に声は弾むし

そうでない人(むちゃくちゃタバコ臭いとか)が来れば、声のトーンは落ちる。

ついでに思いっきり顔を背けてしまったりもする・・・

 

 

 

そういえば一度、

私の目の前でお客様が大きな咳払いをしたことがあって

その音にかなりびっくりしてしまったこともあった。

 

体がびくーんとしてしまったから

「落ちつけー」と声に出して自分に言い聞かせてたら

そのお客様に怪訝そうな目で見られたっけ。

 

 

 

 

 

・・・・・・うん。

私の接客は、もうそれでいいかな。

体まかせの接客だ。

 

勝手に声は弾むし、トーンが落ちる時もある。

そんな体を信頼して任せよう。

 

 

接客接客ってそんな難しく考えなくても

どうせ最後には、私は相手のことを考えて動くし

どうせ親切にしてしまいたくなるんだから。

 

 

 

 

 

 

それでも接客が大変だって時は

いつか見たラーメン屋の店員さんを思い出そう。

 

その店員さんは、お客様がテーブルの上に出した食券をチラっと見て

「うぇーい、A定食でーす」と厨房に伝えていた。

別に笑顔とかじゃなくて、ふつーの顔で。

 

それは愛想がいいとか悪いとかそういう話ではなく

「あ、これがその人の地なんだな」という感じだった。

 

 

食堂の仕事もそんな感じでゆるくやりたい。

 

 

 

自分がやってて気持ち悪くない接客やってみよう。

 

 

 

 

実践できることがちょっとだけ楽しみで

それができる場があることがありがたい。

 

 

 

今ちょっと、接客したくありません

 

今日も食堂の仕事してきた。

フルマラソンで言えば、34キロ地点あたりだ。

(辞める月からわざわざ逆算したw)

 

私はもうヒイヒイ言っている。

走っている現実を直視するとしんどい。

 

 

だから調理後、飽きてしまったら

ひたすら妄想するか、鼻歌歌ったりして気をそらしている。

なんとか工夫してやり過ごして、辞める日まで走りきりたい。

(つくるのはそれなりに楽しい) 

 

 

 

 

で、今日は接客のことを考えていた。

考えてみると、私は接客したくないな、と思った。

友だちならいざ知らず、よく知らない人に

笑顔浮かべて「こんばんは」って言うの、辛い時がある。

自分の機嫌が悪い時にそれやるのは、特に辛い。

(体調が悪くても機嫌が悪くなるから同じ) 

 

そして、私はわりとどんな時も

下手に愛想よくしてしまうので辛いのかもしれなかった。

いっそ無愛想でぶっきらぼうをやれる人の方が

ある意味では、接客業向いているのかもしれない。

(長く続けられるという意味で)

 

 

具合悪い時にムリに愛想よくした分

家に帰るとズーンときて粘っこい疲れがくる。

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帰宅してほっとすると、こうなる・・・

 

 

 

 

一応、理想の接客(というかやりとり?)も考えてみた。

 

「おー、おかえりーーーっ」(私)

「どうも〜。いや今日もつかれたわ〜」(お客様)

「ごはんあったかいの用意すっから、テレビでも見て待ってて〜」(私)

「あーい」(お客様)

 

「さっさとおぼん下げろや〜。くらつけっぞ!※福島弁・グーで殴るぞ」(私)

「ちょっと待ってあと10秒、今テレビがいいとこなの・・・」(お客様)

 

 

 

こんなやりとりできたらいいのにな。

それかほんとに疲れてたら、黙ってごはんだけ出して終わりたい。

 

 

 

 

 

 

あとは、今ちょっと接客したくありませんていう時に

「機嫌不良マーク」をつけられたら便利だなと思った。

 

 

これを付けていれば

 

・あいさつをしないことがあります。

・敬語が怪しいことがあります

・基本業務だけはやります

 

という印になる、そんなマーク。

そうかそうか、機嫌不良なら仕方ないと思ってもらいたい。

ときどきは。 

 

 

それは、車でいう初心者マークみたいな。

ちょっとのろかったり、駐車が下手だったりしても

しゃあないって大目に見てくれるマーク。

少しだけ、まわりが気にかけてくれるマーク。

 

そんなマークが接客業にもあったらいいのにな。

お互い、ちょっとだけ譲り合えないもんだろうか。

 

 

 

 

あっでも、機嫌不良マークつけてたら

つけてない人に業務が集中しちゃうんじゃないか?

(お客様は、そのマークをつけた人に何か頼もうとは思わないだろうから)

 

そして私はずっとつけてそうだな・・・

いやいや一日に15分くらいは外すかも?

 

 

 

 

そんなことを、頭の中でわあわあと考えているうちに

今日も仕事は終わったのだった。

疲れた。でも平和だ。

でも疲れた〜。

 

 

 

仕事、満足したので辞めます

 

最近「なんで仕事辞めるの?」って数人に聞かれて

意外とパッと答えられない自分に驚く。

 

あれっ?なんでだろ?

虚しい・・・ってブログに書いた言葉だけど

虚しいから辞めるってちがう。

なんかちがう。

 

sagawatomomi.hatenablog.com

 

これ書いた次の日に辞めるって言いにいったんだっけ。

 

 

上司には「やりたいことに時間使いたいから辞めます」って言ったけど

(↑ 辞めるのに穏便な理由あるか?ってはやおに訊いた。笑)

それもそーなんだけど、なんか違うんだよ〜。

 

 

職場の人と関係が悪いわけでもないし

お客様からごはんおいしいって言っていただけることもあるし

作業自体はフツーにこなせるんだけど

もう、満足しちゃったんだよな。

 

 

 

この仕事辞める時は「飽きるほど楽しんだ時」って

以前の記事にも書いてたし。

sagawatomomi.hatenablog.com

 

楽しいとか、虚しいとか、嬉しいとか、嫌だとか、辛いとか、怖いとか

疲れたとか、苛立ちとか、ゾーンに入る感じとか、驚きとか、不安とか

仕事を通じて、目一杯味わってお腹いっぱい。

満足だ。なんせ30記事も書いたしね。笑

 

それは花粉症の発症によく使われる、バケツの例えと似ている。

バケツにいっぱいいっぱい感情が溜まって

それが溢れたので、突然「やめる」を発症した、そんな感じ。

それは自分の意思とか関係なしに、向こうからやってきた。

 

 

 

・・・・・・ 

 

 

 

食堂のお仕事っていうゲーム、

私なりに隅々まで冒険しきって満足です。

 

仕事でいっぱい体験して

ブログに「書く」ということで

体験と、それに伴う自分の感情を照らして

あれもあった!あっ、こんなんもあった!

ってちょっとずつ見つけてゆくのは楽しかったなあ。

 

 

 

 

 

まあ、辞めるのは数ヶ月先だから

自分にお疲れさまを言うのはもう少し先だけど

私の人生のある期間、食堂で働けて満足でした。

悔いなし。

 

 

 

ってことで

・・・まだもうちょっと、食堂の冒険続きます♪